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ワンオペ育児に疲れたら!負担を軽くする4つのマル秘テクニック!?

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ワンオペ育児に疲れたら!負担を軽くする4つのマル秘テクニック!?

最近では「ワンオペ育児」という言葉を

目にする機会が増えてきました。

 

これは実質1人で育児をしている

状態のことを表しますが、実際に

ワンオペ育児状態に陥って疲れた人は

本当にたくさんいらっしゃいます。

 

なかなか周りに助けを求められない状態が

続いてしまい、その結果、精神的に

落ち込んでしまう方も少なくありません。

 

そんなママ達に少しでも気持ちが

楽になれるよう、今回はワンオペ育児に

疲れた時の対処法をご紹介いたします。

 

ワンオペ育児の負担を少しでも和らげる4つの方法

ではまず最初に、ワンオペ育児の負担を

少しでも和らげる方法を4つご紹介いたします。

 

1.育児に対する考え方を変える

「いきなり精神論!?」

と思われるかもしれませんが、

実は、考え方を少し変えるだけでも

気持ちは、随分、楽になります。

 

育児について悩みすぎるママの傾向として、

何事も完璧にこなさなくてはならない

と思っているママが多いです。

 

ただ、全ての家事を完璧にこなすというのは、

育児をしていなくても正直、大変なことです。

 

期間限定なら、まだ頑張れるものですが、

これが毎日となると本当に身体的にも

精神的にも疲れてしまいます。

 

確かに完璧にこなすママというのは

理想的かもしれませんが、それで自身に

負担がかかっては元も子もありません。

 

まずは

「完璧にこなす」

という考えを捨てて、

「ある程度サボりながら少しずつやっていこう」

と考えてみましょう。

 

そうすることで気持ちも

だいぶん楽になってくるはずです。

 

2.どんどんサービスや便利グッズを利用する

最近では育児をサポートしてくれる

サービスも増えてきました。

 

公的機関なら

自治体が行っている子育てサポートもあり、

育児の悩み相談を、

随時、聞いてくれるところもありますし、

民間企業のサービスなら

家事代行などもあります。

 

もちろん価格はピンキリですが、

家事代行は

プロがバッチリ引き受けてくれるので、

頼む際には、普段できない掃除なども

お願いしてしまいしょう。

 

また、食料品の買い物なども生協や

ネットスーパーなどをどんどん活用しましょう。

 

私も飲み物やお米など、

重いものを買いに行くのは大変ですので、

毎回、ネットスーパーで注文しておりますが、

本当にこれだけでも楽になります。

 

他にも生協などに加入している方は、

ミールキットなどもあるので、

それを利用すると、料理も楽々です。

 

また、キッチングッズも便利なものが多く、

食器洗浄機やルンバなども本当に便利です。

 

少しでも家事を楽にしたい方は

検討してみてはいかがでしょうか?

 

3.他人のことは意識しない

同じ子連れのママを見ると

「あの人は完璧にこなしているんだろうな…」

と無意識に思っていませんか?

 

ついつい他のママと自分を比べてしまったり、

周りの意見を全て取り入れたりしてしまうと、

どんどん疲れてしまいます。

 

正直言って、

周りのママも完璧に家事を

こなしているわけではありませんし、

時間を見てサボったりしている方が

結構、いるんですよ。笑

 

他のママと比べるというのは、

何の得もありません。

 

ましてや、育児方法について周りから

あれこれ言われることもあるかもしれませんが、

そもそも育児に正解なんてありません。

 

当人が正しいも思ったことが正しいのです。

(ただし、虐待や育児を完全放棄するのは

 間違いです!)

 

子どもが元気に育っていれば、

ママがやっていることは正しいのです。

 

なので、無理なく自分のペースで

育児を楽しむ気持ちを

常に持っていきましょう。

 

4.預けられる人がいるならママ自身のリフレッシュを忘れずに!

旦那さんの仕事が休みだったり、

祖父母が面倒を見てくれるとなったら、

ママは思い切りリフレッシュしましょう。

 

毎日頑張っているのだから、

ほんの一時の時間、リフレッシュしたって

なんのバチも当たりません。

 

カフェで美味しいコーヒーを飲むのも良し、

美容院でイメチェンしても良し、

友達とお茶をしてお喋りするのも良し、

とにかく好きなことを目一杯やりましょう。

 

一人の時間を定期的に作るだけで、

気持ちもだいぶん楽になっていきます。

 

また、子どもを完全に任せっきりにするのは

抵抗があるという方は、

ちょっと良いスイーツを

家でゆっくり楽しむのも良いですよ!

 

私自身、子どもを預けていても

やはり気になってしまうこともあったので、

そんな時は、家で美味しいスイーツを

食べていました。

 

その間、旦那は子供の部屋で、

子供とおもちゃで遊んでくれていたので、

のんびり過ごせました。

 

これなら子どもも近くにいますし、

自分の時間も作れるので、

子どもがどうしても気になるという方に

オススメですよ。

 

これらの4つの方法を取り入れると、

身体的にも精神的にも、ずいぶん、

楽になっていきます。

 

まずは完璧にこなすという考えを捨て、

少しずつサボりながら、時にはサービスを

活用していくと、子どもと向き合う時間も

少しずつ増えてきます。

 

また、ママ自身、ゆっくり過ごす時間も

定期的に設けましょう!

 

ワンオペ育児には息抜きが必要!子供と一緒に出来る9つの方法!?

 

では、次に、子どもが一緒でもできる

息抜きの方法をご紹介いたします。

 

1.映画やドラマを見る

子どもが昼寝をしているならば、

映画やDVDや録画したものを見て、

息抜きするのがオススメです。

 

ただ、中にはなかなか昼寝をしない子も

いると思います。

 

その時、私の場合ですが、BGM代わりに

テレビを流していました。

 

もちろん落ち着いて見るに

越したことはありませんが、

見慣れているものを、BGM代わりに

流すだけでも気分的には楽になりますよ。

 

たまに子どもに構いながら、

テレビを楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

2.スマホのアプリやパソコンでネットサーフィンを楽しむ

最近は面白いアプリもたくさんありますよね。

 

子どもがひとり遊びをしている時などの

ちょっとした時間には

アプリで遊ぶのがオススメです。

 

これなら万一、構って欲しいと来た時でも

すぐに対応できますよね!

 

また、時間に余裕があるなら

SNSでママ友とやり取りをしてみたり、

子育てブログなども投稿してみると

楽しいですよ!

 

3.子どもと一緒にティータイムを楽しむ

子どものおやつの時間を

自分のおやつの時間にしてみるのも

オススメです。

 

ちょっと良いお菓子やスイーツを買って、

美味しいコーヒーなどと一緒に

ティータイムを楽しみましょう!

 

普段なかなか食べられないようなものを

食べるだけでも気分転換になります。

 

定期的に、この日は贅沢なティータイムをしよう

と決めておくと、楽しみも増えるので

ストレスも解消されていきます。

 

4.家でもできる趣味を見つける

子どもと室内にいる時は、

室内でもできる趣味に没頭してみるのも

オススメです。

 

私は、当時、刺繍にハマっていて、

子どもが昼寝をしている間や、

1人遊びをしている間に

ひたすらチクチクと刺繍をしていました。

 

もちろん他にも、ネイルや編み物などの手芸も

趣味にピッタリです。

 

気分転換になって達成感があるような趣味だと

なお良いでしょう。

 

5.思い切って子どもと一緒に昼寝をする

睡眠は身体的にも精神的にも

リラックスする効果があります。

 

とにかく頑張り屋なママの場合、

子どもが寝ている間に

家事を済ませてしまおうと

頑張ってしまうかもしれませんが、

これではママがゆっくり休む時間が

なくなってしまいます。

 

子どもが寝ている時は

自分も休む時間でもあります。

 

疲れが溜まっていたり、日々の寝不足が

負担になってきているならば

思い切って、子どもと一緒に

お昼寝をしてしまいましょう。

 

6.室内で歌ったり踊ったりして楽しむ

ストレスを発散させるのは、

とにかく体を動かすことも大事です。

 

そこで思い切って、歌ったり、

踊ったりしてみたはいかがでしょうか?

 

大好きなアイドルやアーティストの曲を

歌ってみるのも良し、それと同時に

オリジナルのダンスを加えて踊るのも良しです。

 

自宅を自身のコンサート会場に

してしまいましょう。

 

ママが踊っている姿を見ると

子どもも一緒に踊ろうとしてくれるので

子どもの成長にも良い効果を発揮します。

 

ただ、マンションだったり、

近所の家が近かったりする場合は

音量などには気を付けましょう。

 

7.のんびりと入浴を楽しむ

ひと時の時間でも良いから、リラックスしたい

というならばお風呂がオススメです。

 

旦那さんがおうちにいる日の夜、

入浴時だけでも旦那さんに

子どもを任せてしまいましょう。

 

ちょっと良い入浴剤を入れてみたり、

アロマを焚いてみるのも良いでしょう。

 

普段の入浴タイムを、

ちょっとした贅沢な時間にしてみては

いかがでしょうか?

 

8.家族や友達に話を聞いてもらう

育児は楽しいものですが、やはり色々と

不満は溜まってしまうものです。

 

「私は育児を楽しんでいるから大丈夫」

という方もいらっしゃるかもしれませんが、

誰かに話したい…となる時は、

意外と出てくるものです。

 

そして、話し終わった後は、

気分もスッキリしています。

 

自宅なら子どもがいてもお話ができます。

 

誰かに、定期的にお話を聞いてもらうのも

良い方法ですので、

一人でため込まずに、周りに話したり、

相談したりするようにしましょう。

 

9.天気が良い日は散歩やピクニックをする

天気が良い日は近くの公園でも良いので

散歩やピクニックをしてみては

いかがでしょうか。

 

散歩するだけでも軽い運動になるので、

ダイエット効果もありますし、

外の空気を吸うのも、

本当に気分転換になるものです。

 

ピクニックとなるとお弁当の準備も大変だ

というイメージがあるかもしれませんが、

子どもと2人きりのピクニックなら、

おにぎりとおかず2品ほどでも十分楽しめます。

 

また、休日、パパがいる時は、

パパも一緒に誘って、家族で行くと楽ですよ。

 

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ワンオペ育児をサポート!忙しいママに最適な便利グッズカタログ!?

最近では、育児を少しでも楽にしてくれる

グッズがたくさんあります。

 

それを気軽に選べるカタログも

たくさんあるのをご存知でしょうか?

 

そこで、次は、育児を助けてくれるグッズを

用意しているカタログをご紹介します。

 

えらんで

今、“一番人気のカタログ”

とも言われているのがこちらです。

 

赤ちゃんの食事や睡眠を

サポートするだけではなく、

遊べるおもちゃも多数、掲載しています。

 

色々とありすぎて

悩んでしまうかもしれませんが、

どれも育児に役立つアイテムばかりです。

 

さらに、月齢ごとにグッズを

掲載しているので見やすいものとなっています。

 

最近では、出産祝いのギフトとしても

多く選ばれており、贈られたママからも

喜びの声が寄せられています。

 

こちらのカタログが気になる方は、

ぜひ、下記のサイトを

チェックされてみてください。

https://www.harmonick.co.jp/sh/catalog5.php

 

マイプレシャス ベビーセレクト

こちらもベビーアイテムが

たくさん掲載されているカタログです。

 

しかも、こちらのカタログは、使い終わった後、

写真アルバムとしても使うことができます。

 

使い終わったカタログは

捨ててしまうことがほとんどだと思いますが、

その後もアルバムとして使えるのは

嬉しいですよね。

 

もちろん、掲載されているグッズも

豊富なのでカタログとしてもオススメです。

 

気になる方は、下記のサイトを

チェックされてみてくださいね。

https://www.myprecious.co.jp/babyselect/

 

おめでとセレクション

カタログとしてはもちろんですが、

他にも、ぬり絵ができる絵本や

色塗りに使えるクーピーも

セットになっています。

 

また、可愛らしい絵柄なので

子どももついつい夢中になってしまう

ようなものになっています。

 

これならママだけではなく、

子どもにとっても嬉しいですよね。

 

グッズはおもちゃやファッションだけではなく、

インテリアなども多数掲載されているので、

普段なかなか買わないようなものも

見つかるかもしれませんよ。

 

気になる方は、

ぜひ、ご覧になってみてください。

おめでとセレクション | カタログギフト、贈り物ならantina gift studio(アンティナギフトスタジオ)
カタログギフトのアンティナギフトスタジオは、贈る人も、もらう人も、しあわせを追求したギフト専門店です

 

このように、カタログはママにとって

大助かりのグッズがたくさんあります。

 

色々あって迷ってしまいますが、

ベビーグッズは、その家庭によって

必要か、不要かが異なります。

 

なので、カタログをプレゼントすると

好きなものも選べるので本当に助かります。

 

ご自身が購入されるのは、

もちろんおすすめですし、

もし出産した友達がいたら、

お祝いにカタログを送ると喜ばれること

間違いナシですよ♪

 

まとめ

ワンオペ育児という言葉を

最近、よく耳にするようになりました。

 

私自身、「ワンオペ」という言葉は

作業のイメージがあって、正直、

育児と結びつけるのは

あんまり好きではありません。

 

しかし、今のママ達は本当に

一生懸命子育てをしようと頑張っているけど、

周りの助けがなかなか得られずに、

もはや作業的になってしまう部分があるのも

実情です。

 

ぜひとも、上記でご紹介した方法や

グッズを活用し、少しでも気持ちに

余裕ができる育児ができるようになるママが

増えて欲しいなと願っています。

 

少しでも参考になればうれしいです♪

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